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2014年12月29日月曜日

2014-12-28 俺と素振り



体がたるんどる!

ということで昨日から素振りを朝100本、夜100本することにした。

 霜おりてますねん。寒いねん。

今日もレース前に軽く(?)100本振ってみた。


これで私も正月休み明けには立派な素振ラーになっていることであろう。


2013年11月11日月曜日

2013-1109 俺と焼肉

無性に肉が喰いたくなって、焼肉をした。
最近は炭を起こすのも手馴れてきて、食い始める30分前からコンロの準備を始めたら間に合うようになった。
肉も「やまむらや」のフツーのやつで十分。銘柄より肉を喰うことが大事なのであります。

絶賛焼かれ中の豚トロ


肉が旨いとビールも旨い。ガブガブ飲んでしまう。
ふと見上げると、我がマシンがえらいことになっていた。

燻される我がマシン  ( ´゚д゚`)グブー


多すぎず少なすぎずで肉が無くなったあとは、海苔を炙って喰うのがオツ。

フツーの海苔にゴマ油ぬって塩をパラっと
くぅー!

この後はさっと片付けて、アツーいフロに入って、速攻で寝た!
久々にめっちゃ寝た。

2013年9月30日月曜日

不慣れな日本語

掲示板で意見交換をすると、お互いが納得するまで非常に時間がかかる事が多いです。
面と向かって話せば一言、二言で済むことなんですが、これを文章にすると途端に堅苦しくなって、
ニュアンスが変わってしまう。
書き込むときには「こちらの意図することが伝わるか」「違う意味に取られないか」を何度も読み返し、
修正を繰り返し、納得できたものを書き込むも、やはり最後まで正確に伝わってない感じが残る。

まさに残尿感。煮えきりませんね。

こういうことがあると、私自身の「人とのやりとりの下手糞さ」を痛感します。
併せて日本語が不慣れで作文技術も稚拙だと思い知らされます。
もっと日本語が堪能になるよう、訓練せねばなりませんね。

2013年9月22日日曜日

2013-0922 IMFP定例大会

一昨日優勝したのと同じコースで開催される、本日の定例大会。
今日はM君と二人で参戦です。
一昨日に引き続き、今日も気持ちいいレース展開をしたいところ。
さてどうなりますやら。

■0922 IMFP定例大会
■参加メンバー
 ・CDO【ちょいダメオヤジ】(VS)
 ・M君(S2お断り提灯)
■会場
 ・IMFP(I・Mファミリーパーク)
■ルール
 ・抽選バトルレースで6人が3勝ち抜け。決勝Tは準決勝(2の1)→決勝(3の1)
■コース
 こんな感じ

 中盤から
 
最後の芝側から

 やはり心配な芝。どうするか・・・・
 
誰が為に芝は有る

■結果
 ・CDO:一次予選敗退(1勝)
 ・M君:決勝T進出。3位入賞!

蛍光オレンジの方がMのマシン。蛍光イエローのS2を頂きました。 
上のは塩っぱいマシン (ノД`)

■感想(レース展開など)
IMFPの店長K様、前店長Mさん、いずみん、参加者の皆様、ご苦労様でした。
一昨日決まりまくったコースだけに、シケたレースはしたくない。
M君も前回(0908)に決勝Tにコマを進めてるので今回も予選通過したいところ。

しかーし、CDOは完走ができない。引っかかるのはまたもや「スロープ下り→芝」。
結局攻めきれず予選終了でした。

一方M君は2回に1回の割合で勝ち星をあげ、決勝T進出。
決勝Tからはトラブル続きでしたが、皆様の助言などもあって決勝進出。
決勝ではいい走りで3位。素晴らしい成績でした。

■ちょっと謝罪など
準決勝でMのマシンはトラブルにより早々に停止しました。
「もはやここまで、残念な負け方だなあ」と思っていたところ、相手さんがCO。思わず声を上げてしまいました。
もしこれで気を悪くされてたら、申し訳ない。
弁解じみてるかもしれないけれど、もう一度チャンスが出来たことに思わず声を出してしまったのです。
お許し下さいm(_ _)m

■感想(個人)
・決勝前のマシントラブルシュートでは、いつも仲良くしてもらっているメンバーから、いろんな助言を頂きました。
 「あせるな!」
 「落ち着け!」
 「その部品はどう?」
 「ゆっくりやる!」
 などなど。
 お陰様でM自身で作業ができました。これ、ホントに皆さんのお陰。ありがとうございました。
・結果としてMは自分のセッティングでオープンクラス3位。力がついてきました。
・CDOは1勝しかできませんでしたが、その1勝こそが本大会ベストバウト!
 準優勝したMさんと3周にわたり抜きつ抜かれつの絶倫デッドヒート。ホンマ、オッサン元気すぎ(笑
 ゴールした後は拍手と歓声が上がったほど。
 こういう勝負ができただけでも今日は来た値打ちがありました。

というわけで、恒例の乾杯です。

今日はハイネケン 。お疲れさん。乾杯!

ダイソーでちょど良い大きさのステンレスバットがあったので購入
これがあると、全ての作業が捗ります

■考察
・抽選バトルは面白い。何故か準優勝のMさんと3回も当たりましたが。
・レース中にシャシーが亀裂だらけなのに気がついた。応急処置はしたけれど交換ですね。
・息子に勝てないオヤジは「ちょいダメ」どころではない>俺氏 (ノД`)・゚・。

2013年9月21日土曜日

2013-0920 IMFPナイトレース

夜が涼しくなってきたIMFPナイトレースに参戦しました。
今日はどうしても勝ちたい気分でした。さてどうなりますやら。

■0920 IMFPナイトレース
■参加メンバー
 ・CDO(ちょいダメオヤジ)(VS)
■会場
 ・IMFP(I・Mファミリーパーク)
■ルール
 ・順繰りバトルレースで6人が3勝ち抜け。決勝Tは準決勝(2の1)→決勝(3の1)
■コース
 こんな感じ

スタート側から  
 
 
反対側から
 
前回苦戦した芝はどうするか
 
実は厄介なこれ


■結果
 ・CDO:優勝!

■レース展開など
IMFPの店長Kさん、参加者の皆様、ご苦労様でした。
0906、0908と2回に渡り苦い思いをした9月のコース。「攻め」の勢いで挑みました。
しかーし、中盤のこのセクションがクリアできない!

 これね

これには相当難儀しました。
何をやっても次のコーナーがクリヤできなくて、棄権しようかと思ったくらいです。
そこでAパパから
・左前のローラー、ダブルにしないとだめ
とのアドバイスを頂きました。藁をも掴む思いでMAのWローラーを移植し、リアブレーキを後端から2つ目、1.5mmで効かせたところで、嘘みたいに周回するようになり、これでセッティング固定。

予選は3勝1敗でイチヌケ。準決勝は3週目のデルタバンクで差すという超絶な展開で勝利。
決勝はAパパとBOBさん。お二人がCOされて、私が完走出来たので優勝となりました。

■感想
・今回はAパパのアドバイスが勝利を呼んだ、としか言い様がない。ありがとう御座いました>Aパパ!
・唯一の敗北はAパパの息子のA君。ハマった時の速さはすごかった。
・ベストバウトは準決勝。1周目から追う展開で3週目終盤まで水を開けられていたが、デルタバンクの上りで怒涛追い上げ見事な差しで勝利。ハラハラした。

ようやった!乾杯!


前から 

 後ろから

左側

右側

■考察
・COなし、予選4回、決勝T2回の6回を走行し、5勝1敗。
今回は賞状を忘れずに持って帰りました。少しは心に余裕ができたか。
・呑みながらマシンを眺めていたら、リアローラーにアッパースラストが入っていた。


スコヤと比べると一目瞭然
 
もしかするとコレがスロープ安定の要因なのか?
う~ん、わからん・・・
 
 
 
 


2013年7月4日木曜日

ヨドバシでびっくり

京都ヨドバシに行ってきました。
M4パーツを買うために3階へ向かいます。
エスカレーターで3階のフロアが見えてくると・・・・・見えてきたのは
Σ(゚Д゚) 落水荘!?   しかもLEGO!

他にも帝国ホテルとかロビーハウスとか!サヴォア邸もある!

マジかよ (;´Д`)ハァハァ
高くて買えへんけどな。

ジャパンカップ2013 大阪大会1を振り返る

ジャパンカップ2013 大阪大会1を振り返り、反省点と今後の対策を考えます。

■良かった点
 ・午前中のCOを鑑み、フロントブレーキのセッティングを変更したことが大当たり。
 ・結果、一次予選突破、二次予選完走(二位)
 ・走行姿勢は非常に安定していた

■悪かった点
 ・一次予選は一周目からトップで勝ち抜けたが、二次予選はスピード差で敗北。
 ・HD2*3.7:1*小径タイヤでは、最高速が伸びきらなかった。

■今後の対策
 ・MD*1:3.7*ローハイトにする
 ・リアを19mmプラリンに変更する

2013年6月16日日曜日

2013-0616 銭湯とか

今日は子供3人と銭湯に行ってきた。
熱めの風呂に「ぐだーっ」と入って、
檜風湯とか漢方湯とかに入って、
もっかい熱めの風呂に入ってきた。

風呂上りの気持ちいいこと。ここでビール飲めたら最高なんですが、車なのでガマン。
帰りに一番搾り買って帰りました。サイコーに旨かった。

2013-0614 IMFPナイトレース

0614に開催されたIMFPナイトレースに参戦しました。
とにかく「暑い」レースでした(;´Д`)

■0614 IMFPナイトレース
■参加メンバー
 ・私(VS,SFM)
■会場
 ・IMFP(I・Mファミリーパーク)
■ルール
 ・全員でバトルレース行い、12名が3勝勝ち抜けで決勝トーナメント進出
■コース
 ・IMFP5月度常設コース
■結果
 ・私:予選敗退
■感想
IMFPのスタッフの皆様、参加者の皆様、お疲れ様でした。
仕事帰りのナイトレースはなぜかアツい展開が多いのですが、本日は本当に暑かった!
そりゃ昼間に35度もあったら、たまらんですわ。
18時半ごろ到着。ピットを確保、VS試走。調子よし。
モーターをPDに交換しても良い感じ。みんなが飛ばされるポイントでも面白いように入る。コレ以上いじくるのはやめに。
その後はSFMのセッティング出しに勤しみ、そこそこ良い感じになってきた所で20時。
本番に向けてもう一度VS試走。
しかーし、こんどはまったく入らない。あちこちでCOします。 なんでー(;´Д`)
対策としてモーターをLDに交換するも走りは安定せず、暑さと焦りで変な汗がでる
このタイミングでレース開始です ('A`)ヴァー
結果は1勝で予選敗退。唯一の1勝は苦し紛れに走らせたSFMでの勝ち星です。
実は意外とSFMの調子が良いのが発見できた一日でした。

■考察
・今回のレースは、3レーンの前半にあるウェーブ-TT-ジャンプがポイント

一番内側のレーン

ジャンプの後のバンクスリットに刺さるマシンも多かった

・決勝Tに残るメンバーは皆安定した成績を残している。見習うべし
・一見同じように見えて、刻々と変わるレーン状況とマシンの状態。
 時合ともいえるこの波をつかむには、まだまだ修行が足りんようで。
・レース後にVSのフロントマスダンを外したら入りだした。そこなの?

■セッティングデータ(VS)
・シャシー:VSちょい桁
・モーター:予選:AT、決勝T:LD
・フロントホイール:大径5本スポーク(G)
・リアホイール:大径5本スポーク(G)
・フロントタイヤ:ローハイトOS
・リアタイヤ:ローハイトOS
・フロントタイヤ径:
・リアタイヤ径:
・フロントトレッド:
・リアトレッド:
・ボディ:エアロアバンテ
・バッテリー:ネオチャンプ
・ギヤ:1:3.7
----
・フロントローラー(13mmABR、13mm、高さ)
・リアローラー(850、8.5mm、高さ①、高さ②)
・フロントローラー位置
・リアローラー位置
・マスダンパー(ARサイドMD(円柱)+アジャストMD1枚、フロント、高さ)
・提灯:MD(大)
・フロントブレーキ(黒スポンジ、高さ、センター)
・リアブレーキ(黒スポンジ、高さ、位置)
----
特記事項
・予選は全てCO
------------------------------------------------------------
■セッティングデータ(SFM)
・シャシー:SFM
・モーター:HD
・フロントホイール:小径3本スポーク
・リアホイール:小径3本スポーク
・フロントタイヤ:小径バレル(幅調整)
・リアタイヤ:小径バレル
・フロントタイヤ径:24mm
・リアタイヤ径:24mm
・フロントトレッド:
・リアトレッド:
・ボディ:ガンブラスター・クスコ
・バッテリー:ネオチャンプ
・ギヤ:1:3.5
----
・フロントローラー(13mmBR、13mm、高さ)
・リアローラー(13mmBR、13mm高さ①、11mmBR、11mm高さ②)
・フロントローラー位置:-
・リアローラー位置:-
・マスダンパー(ARサイドMD(円柱)+アジャストMD2枚、フロント、高さ)
・提灯:-
・フロントブレーキ(緑スポンジ、高さ、センター)
・リアブレーキ(黒スポンジ、高さ、位置)
----
特記事項
・特になし

2013年5月22日水曜日

セッティングデータについて

セッティングデータは何を記録すべきか。
あまりあれこれ書くのは面倒臭い。
かと言って後々参考にならなけりゃ意味が無い。
------------------------------------------------------------
ちょっと頭を整理しよう。
なぜセッティングデータを残すのか。
当時のマシンセッティングを再現するために、記録を残すのである。
と言うことは、セッティングデータは「再現性」が無ければ意味が無いとも言える。
参考にRCのF104シャシー(F1)のセッティングシートをみると、使用パーツに関する記載が多い。
一方、RCのTA05-VDF(ドリフト)のセッティングシートはアライメントに関する記載が多い。
これは
・F104はホイールアライメントを変更できる範囲・項目が少ないため、
 使用パーツに関する記入項目が多い
・TA05-VDFはホイールアライメントを変更できる範囲・変更できる項目が多いため、
 ホイール・アライメントに関する記入項目が多い
と考えられる。
シャーシによって、走行特性に影響のある項目を記録するようになっているのだと思う。
----
M4はどちらかと言うとパラメータがF104に近いのではないかと感じた。
F104のセッティングシートをみてわかったのは、テキストでは全ては書ききれないということ。図がないと記入しにくいし再現性がない。また、RCよりM4のコースの方が複雑な要素が多いので、コースレイアウトの記録も重要かもしれない。
やはりRCのようなチェックシートに記入していくのが、やりやすいのかもしれないな。
----
その他、RCには無いアライメントというと、
・ブレーキ位置
・マスダンパー位置
・ローラー位置
あたりか。これらの寸法関係や相対位置関係を記録するのが良いのかな?と思った。
あと、M4はレギュレーションの範囲内で様々な工夫が可能なので、これ以外にもいろいろな項目が出てくると思う。
#例えばサス車とか腹ブレーキとか
##これらはとりあえず「特記事項」にする。
------------------------------------------------------------
以上のようなことを勘案すると、以下の項目になるのかな、と思った。
・氏名
・日付
・気温
----
・コース→写真?
----
・シャシー
・モーター
・フロントホイール
・リアホイール
・フロントタイヤ
・リアタイヤ
・フロントタイヤ径
・リアタイヤ径
・フロントトレッド
・リアトレッド
・ボディ
・バッテリー
・ギヤ
・メモ
----
・フロントローラー(種類、径、高さ)
・リアローラー(種類、径、高さ①、高さ②)
・フロントローラー位置
・リアローラー位置
・マスダンパー(種類、位置、高さ)
・フロントブレーキ(種類、高さ、位置)
・リアブレーキ(種類、高さ、位置)
----
特記事項
・サス車(方式)
・その他特別な状況のメモ
------------------------------------------------------------
とりあえずこれらが記入できるセッティングシートを作ってみよう。
変更が必要ならば、また考えたらいい。

2013年5月18日土曜日

2013-0517 IMFPナイトレース

0517に開催されたIMFPナイトレースに参戦しました。
■0517 IMFPナイトレース
■参加メンバー
 ・私
■会場
 ・IMFP(I・Mファミリーパーク)
■ルール
 ・参加者が奇数/偶数に分かれ、バトルレース。勝ち星の多い順に12名が決勝トーナメント進出
■コース
 ・IMFP5月度常設コース
■結果
 ・決勝トーナメント一回戦敗退
■感想
注記:文中においては、HNを名乗られている方はHNを、私が本名しか存じていない方は略号としております。
IMFPのスタッフの皆様、参加者の皆様、お疲れ様でした。
この日はナイトレースにもかかわらず、42名の参加がありました。
この日はMS1とVSの2台を持参。VSは初めて立体コース用を作ってみました。

・序章
 コースは超意地悪なコース。誰かの怨念でしょうか、練習時からCO続出。完走できません。
 ピットは左側にハヌマンさん、そのとなりにクマさん。右側にハクムさん、後ろにMYZKさん。
 いろいろ情報交換しながらセッティングし、本番に挑みます。
 この時点でMYZKさんは何か掴んでいた様子でした。

・本番
 MS1は走り切る気配がなかったのでVSで出走します。
 1巡目は完走ゼロという状態でしたが、2巡目に私が初完走!拍手をいただきました。
 その後2連続完走勝利するも、その後が続きません。原因はわからないまま奇数の予選終了。
 この時点で勝ち星「3」でトップです。
 この後偶数組はMYZKさんが脅威の5勝で勝ち星トップでした。

・決勝トーナメント
 もっちーさんと当たりました。完全にスピード負けでした。大きく水を空けられた上にCOしてました。
 MYZKさんも初戦敗退。M4って難しいですね。

大盛り上がりの決勝はすれみさんともっちーさん。
私が負けたもっちーさんは決勝一周目でCO。工エエェェ(´д`)ェェエエ工
優勝はすみれさんでした。おめでとうございます。
いろいろドラマがあって楽しいレースでした。
 
■考察
・初めて真面目に組んだVSが思いの外好調で驚きました。VSマジおすすめ!
・提灯の後端にウイングをつけていたのですが、MZGTさんがホメてくださいました。ありがとうございます。 
・予選後半からの不調の原因はわからず。なんだかなあ。
・VSは最初のころ、ナイアガラで必ず前転していました。しばらく原因がわからなかったのですが、Fブレーキのスポンジが前端についていたので、まさかと思い3mm後ろへ。
 これで前転しなくなりました。
・今回からセッティングシートを記録していますが、どういうデータを残しと後々参考になるものか。
■後談
・帰る準備をしているとMYZKさんが自転車で帰り支度をしていました。
 高槻までママチャリで帰るとのこと。鉄人ですな。
・スクーターでM4する時のスタイルを確立したい。
 少ない荷物(ポータブルピット3段)でまとめたいところだが、どうしても+工具箱(VS3078)が必要になり、大荷物な私。
 反対に上級者は荷物が少ないんだな、これが。

■セッティングシート(参考)
★MS1(TRF)
M:LD(ライトダッシュモーター)
G:ハイスピードEX(1:3.7)
FT:ローハイトタイヤ(ハード)
RT:ローハイトオフセットタイヤ
FR:11-13WA。下段:●mm、上段:●mm
RR:13mmベアリング*2段
MD
 F:AR用(ラウンド)+アジャスト1枚
 R:小
BR
 F:緑スポンジ:最終3mm
 R:黒スポンジ:最終3mm

★VS(エアロアヴァンテ)
M:TT(トルクチューン)
G:HS-EX(1:3.7)
FT:大径ホイール+ローハイトオフセットタイヤ
RT:大径ホイール+ローハイトオフセットタイヤ
FR:13mmオールアルミベアリング
RR:850in520 下段:●mm、上段:●mm
MD:提灯(MD大)
BR
 F:黒スポンジ:最終3mm
 R:黒スポンジ:最終3mm

※高さは地上よりの部品の下端の高さを示す

2013年5月5日日曜日

所謂「親父マシン」に対する解釈と弁解について


■ はじめに
・まず最初にお断りします。長いです。しかもまとまっていません。
・賛否両論あるでしょうが、ここでは受け付けません(逃げます(w)。
・この話題は出来れば触れたくないのです。でも、どこかで態度を表明しておく必要があると思い、書くことにしました。
・これから垂れ流すテキストは、あくまでも私の思考・行動であり、他の方にあれこれ申すものでは無いことを申し添えておきます。
・うまくまとまらないので箇条書きにしているところがあります。

■ 「親マシン」の定義について
まず一つずつ整理しましょう。
 「大人(親)が作ったマシン」
定義が広すぎますね。もうちょっと絞りましょう。
 「大人(親)が作ったマシンを以て、子供がジュニアクラスに出場している状態」
まだ定義が広い。大人が作ったマシン=速いとは限らないし、素組かもしれませんから。
では次はどうでしょうか。
 「大人(親)がオープンクラスで勝利すべく作成されたマシンを以て、子供がジュニアクラスに出場している状態」
これが私の感覚に近そうです。以降、これを「親マシン」と呼ぶことにします。単に「親が作ったマシン」を指すのではなく、そういう状態を指すことにします。
また親には父親と母親があり、中には「母親マシン」も存在するのかもしれませんが、数としては少数派だと考えられます。よって、親マシンはすなわち「親父マシン」と言えるのではないかと思います。

 ■ 子供達の気持ちは?
・「ジュニアクラスであれはずるい」という意見があります。小学生の努力や工夫の範囲を大きく超えたマシンが出てきますからね。
・すべての子供たちがそう思っているのかどうかは、わかりません。

■ 親はどう思う
私見ですが、
 ・オープンクラスに、子供が「親マシン」で出るのは大いに結構。お互い本気でよろしい。
 ・ジュニアクラスに「親マシン」は禁じ手。親が組むならば、勝ちに行くな。本気になるな。

と考えています。

■ 解説
・そもそも、初めて公式に行ったときに
  「なんで子供の勝負に大人が・・・・」
 と思ったのが最初です。
 #根拠は主観
・子供が「あんなん(親マシン)には勝てへん」とショげていました。
・あとから考えると、「ここから親がどうするか」が大きな分岐点かも。
 
 「ジュニアクラスで勝つべく、親も協力」するやり方。
 「ジュニアクラスにでるなら自分で全てをやるべし」として、親は手を出さないやり方。
 
 私は後者を選んだわけです。
・理由は
 ・子供の勝負に大人は口出さない
 ・子供には自分で考えてプラモが組めるようになってほしい
 と思っているからです。
・ただ、この選択肢、思った以上に大変でした。理由は以下のとおり。
・子供にやらせると、とにかくまどろっこしい。
 自分ならちょいちょいと出来る作業が全く出来ない。
 教えていないんだから、出来なくて当たり前。
 練習してないんだから、出来なくて当たり前。

 当たり前といえば当たり前なんですが、それにしてもまどろっこしい。この「まどろっこさ」に降参して、子供のマシンに手を出す人がいるだろと思います。
・我がチームでは基本的に、子供のマシンに私(大人)は手を入れません。
 ただし例外もあります。その辺りの考え方は後ほど述べます。
 そもそも「親マシン」が気になるのにのは、我がチームの成り立ちに関係します。

■ 私の場合
・長男がミニ四駆を初めてしばらくは、私は横で見てただけでした。そのとき感じたのは、
 ・自分(親)が組んだ方が手っ取り早い場面が多い
 ということです。
・子供はちゃんと組めないし、改造したら失敗ばかりだし、そのくせパーツ欲しがるわで、どうしようもなかった。私は「これではいかん」と、少なくともプラモはちゃんと組めるようにしなけりゃならんと思い、私もミニ四駆をすることにしたのです。

・まずはキットの組み方、グリスの付け具合、タイヤのハメ方、シャフトの入れ方等々を
 ・自分(親)のマシンでやってみせる
 ・子供のマシンでやらせてみる
 を繰り返しました。

・でも失敗、失敗。また失敗。
 だいたいグリスは出し過ぎ。グリスを拭くとかえってあちこちグリスだらけ。
 グリスだらけの指であちこち触るからシャーシがテカテカだし、金具も油まみれ。
 はめ込みが真っ直ぐ出来ないから、ホイールにシャフトが真っ直ぐ入らない。ホイールも歪む。

・次はローラーとかプレートとか、ねじの締め方(押し回し)とか、脱脂の方法を
 ・自分(親)のマシンでやってみせる
 ・子供のマシンでやらせてみる
 を繰り返す。

・これも上手くいかない。失敗の連続。ねじはナメるは締めすぎるわ。ねじが締まってる/締まってないの感覚をつかむのは相当難しい。何台シャシーをダメにしたことか。
・ちなみに3男(小2)は、FRPをシャーシに止めてローラーつけるのに1時間かかりました。
・何回も駄目出しをしなければならない、ということは結構時間がかかる。
 感覚的には「10教えて2できる」の繰り返しです。
 ----
・次はレース。
 最初の半年は本当に「走らせるだけ」。勝てるわけないです。
・しかし、子供は常連さん(大人)にセッティング聞いたりして、いろんな知識を持って帰ってきた。
 私は私で常連さんからいろいろ教えて貰いました。
 で、家に帰って情報交換。
  「あの人はこうしてたって」
  「あの人はああだと言っていたぞ」
 それで各々がセッティングを繰り返す。
・しかし子供は失敗します。どうやったら出来るのか聞いてきます。
・難しい作業が多いから私がやった方が速い。でもガマン。子供にやらせる。
・作業は遅々として進まない。子供投げだしがち。でもやらせる。
・ヤスリの使い方はこう、カッターの使い方はこう、直角に削るときはこうする、これはクリアランスがある状態、これはキツすぎる状態、やって、見せて解らせる。
・慣らしの前はこういう音、慣らし終わるとこういう音。この音はギヤが欠けてる音、欠けてないときはこういう音。タイヤとホイールがブレるとこういう回り方、ブレてないとこういう回り方。
 これだけでも小一時間かかる。
・正直面倒くさかった。もうやったるわ、と思うときもありました。でもガマン。粘り強く教えるしかないのです。
  ----
・レースでは「スタートまであと10分!」ってときに、せっかく組んだのをばらし始めたりする。本人は試走して、 こうした方がイイと思ってセッティング変えようとしてるんですが。
 でも到底10分で組めるわけがない。間に合わせるには私が手伝うしかないけれど・・・・手伝わなかった。
・時間迫る→子供焦る→作業ミスする→時間迫る→子供焦る→作業ミスする→・・・・間に合わず。
 まあ子供は泣くわけです。レースに出られないんだったらなにしに来たんだって思うわけです。
 こっちだってわざわざ小一時間掛けて来たのに、なんでこんなことになるんだって思うわけで。でも「限られた時間のなかでベストに持って行くには時間配分もよーく考えなきゃならん」って言い聞かせました。
・こういうの、割としんどかったです。趣味なのに何してんだかって思うから。
 

■ 強くなるには試練が必要?
 しかしまあそこに所謂「親マシン」(と思われるマシン)が出てくると敵うわけがなく、
 「なんで子供の勝負に大人が・・・・」と思ってしまったのです。
 子供曰く、「あんなん(親マシン)には勝てへん」とショボけていました。
 悔しさを我慢している子供見るのは辛かった。でも手は出さないと決めた。
 そういう「もんもん」とした状態で試行錯誤してると、勝星ががちょっとずつ出てくる。

  最初は完走もできなかった。
  たまに予選で勝つことができるようになった。
  たまに予選勝ち抜けできるようになってきた。
  だんだん予選勝ち抜けが普通になってきた。
  たまに3位とかに入るようになってきた。

 
 そして大人ですら簡単に勝たせてもらえないレベル、ショップ大会のオープンクラスで優勝するレベルになってくる。
 やっぱり自分で作業させると「強く」なると思うんですよ。「速く」じゃなくて「強く」なるんです。

 多分親マシンで出場させちゃう親御さんは、いろんな理由で途中のガマンができなかったんじゃないかなあ、と思うのです。本人もさることながら、子供さんが小さいときは特に両方ともガマンが利かないですし。
 一度ガマンの閾値を下げると、戻すに戻せないし。

■ 我慢比べ 
・子供が小さいと、大人の理想通りには行かない事が多いです。
・私の所も長男(小5)と三男(幼稚園児)【当時】は技術的にも精神的にも同じようには扱えなかったです。幼稚園児から小学3年程度にはミニ四駆のレースは、いろんな意味で難しい遊びなのだと思うのです。本人が面白いと感じているかはどうかは別に、兄弟と一緒にミニ四駆の場にきたのなら、とりあえず遊びたい気持ちが先にでるのでしょう。
・そういう年頃の子供と時間を過ごすには、親父がマシンを組んで、参加させてあげなきゃな、と思うのです。
・ということでほぼ素組のマシンで三男はレースに出場させたことがあります。
・そんな私が思うのは最初の方に書きましたように、
 ・オープンクラスに、子供が親マシンで出るのは大いに結構。お互い本気でよろしい。
 ・ジュニアクラスに「親マシン」は禁じ手。親が組むならば、勝ちに行くな。本気になるな。

ということです。

■ まとめ
せめてジュニアクラスは「子供たちがレースを楽しめる」ようにしましょうよ。そこは大人の勝負の価値観を持ち込む場所じゃない。親マシンが出てきたら、「勝ち負け」しか価値がなくなってしまうでしょう。なにして勝ってもええやんか、という価値観に支配されてしまいます。
大人の世界でも周りと違う前提条件で成果を上げる人がいると、周りの士気が下がるっていいますから。

子供の世界にこういう価値観を持ち込むのは世知辛いなあ、と思うのです。
でも、なくなることはない。いろんな都合、いろんな事情で。

なので私は自分の子供達にこう言いましょう。

小学生が本気親マシンに勝つのは相当難しい。
でも、いろんなことを考えてあらゆる手を尽くして自分のベストを出した結果「負けた」ならば、
その苦い経験はいつか男としてプラスになる時がくるだろう。
そして「勝った」という経験をしたならば、それは強烈な印象と共に絶大な自信として君等に宿る。
父は持てる知識と技術を全て教えよう。ただし、絶対に手は出さない。自分でやるように。

世界最小のモータースポーツ、私は相当アツいとおもっているのですが。

2013-0708 追記
熟考すると最初に「なんで子供の勝負に大人が・・・・」と思ったことに「確証」はないですわ。
ただ、可能性は「0」ではないにしても、小学校低学年くらいの子が大人より高い工作技術と理論を持つことは、そうそうある話ではないと思うんです。
可能性の「ある/なし」の話じゃなくて、実際の話として。

2013-0718 追記
道具や材料を持っていることと、それらを使って正確に組み上げられることは、別の話。

2015-01-09
少し整理したものを書きました。
2015-01-09 俺と親父マシン

2013年4月22日月曜日

マシンのメンテ

次の公式大会に向けて、マシンをメンテしました。
最近の走り込みが響いたのか、ねじの折れを発見。

なんかユルいと思ったら・・・

ねじを交換しました。
目の覚めるような走りをしてくれるとイイですね。

2013年3月4日月曜日

離れる

二週間ほどM4に手を付けなかった。

 ミニ四駆GPの緊迫感が抜けたのと、イケパラがお休み中なのと、仕事がちょっと忙しかったのとかが重なって、マシンを触る気がしなかった。
 うーん、少し嗜癖気味だったのかもしれない。
 こういうときは、ちょっと離れるのがいいかもしれない。

先週から、やっとランニングが出来る状態になってきた。
先週は高校のOB会行って、なんとなく運動しなあかんな、って気になった。
日曜日はスキーに行った。思ったより良い感じで滑れた。
今日は久しぶりに野球に行った。トスバチが調子よかった。やる気出てきた。
なんだか釣りに行きたくてワクワクする気がする。

この冬は体力・気力とも疲れてて、無気力にすごしてしまった。
この分を取り返さなければなりませんねえ!

2013年2月24日日曜日

たまには離れる

 本日はイケパラの定例レース。今の場所では最後のレースでした。

 一番最初のレースに参加していましたので「行きたい」気持ちもあったのですが、先週のミニ四駆グランプリまで集中して取り組んでいたので、これが最後じゃないし、ミニ四駆ばっかりも良くないし、ということで今週はミニ四駆はヤメとすることに。

 本当はスキーに行く予定だったけれど、私の寝違いでスキーは中止。代わりにラウンド1に行ってきました。こういう「アミューズメント施設」に家族で行くのは初めて。さてどんなものでしょうか。

 結果から言うとみんな思い思いに楽しめました。
 AとMは車のゲームに夢中、Kはキッズコーナーがお気に入り。奥様は漫画コーナー。私はKのお守りでした。Kちゃんはまだこういうのが楽しい年頃なんですね。
 帰りにUFOキャッチャーのお試し券を貰ったのでAがチャレンジすると、なんとぬいぐるみをゲット!ビギナーズラックですね。
 メダルも40枚貰ったので、みんな思い思いに遊んで、結構楽しかったようです。

手にいれたのは、コイツ

 あと、所謂「音ゲー」をやってる人を見てると「こういう遊び方があるのかー!」という感じで新鮮でした。面白そう!

体操服無双

昔の話です。

・某高校が国体出場にあたり「ユニフォームをどうするか」という話になりました。
・先生からはユニフォームを新調しても良いと許可が出ています。
・みんなが出した答えは・・・・「ユニフォームは新調しません。体操服で出ます」
・体操服?そう、授業で使う体操服。あんまりかっこよくない・・・・というかむしろダサい。
・どうして体操服なのか。その理由とは。
 優勝するなら「かっこわるいユニフォーム」で「かっこいいユニフォーム」に勝つ方がかっこいい。
 負けたときは「かっこいいユニフォームで負ける」ほうがかっこわるい。
 ということだそうで。

・結果的に彼らは国体で優勝しました。
・某高校の体操服は最強チームのユニフォームということで一部で人気になりましたとさ。
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 まあそういうことがありまして、最近流行(?)の煽り文句の入ったTシャツの類は苦手なのです。
 ユニフォームの出来映えと成績の良否は全く関係ない話なのでありまして、語れば語るほど「語るに落ちる」といいますか、敗北時のしょっぱさが極めてハンパない。こういう如何ともしがたい状況を回避するには、本筋の甘いところを詰める方が最善策なのではないかと思うわけですよ。ええ。

#全く安定貧乏な話ですね。

#その一方、おまじない的に「かっこいいユニフォーム」等はもありだと思っています。
##負けた時のしょっぱさは回避できませんが。

2013年2月23日土曜日

寝違い

寝違えた。

金曜の朝は違和感程度だったのが、土曜の朝は激痛に。
寝てる状態から、体を起こそうとするとき、背筋にバシーン!とくる。
時間を追う毎にひどくなってきたので、マッサージをしてもらうことにしました。

30分やってもらったのですが、難なく起きられるようになりました。これはすごい。

整体師の方のお話では、今回の原因は分からないけど、肩がこってるので疲れが出たのでは?とのこと。
ちなみに肩こりは万病の元らしく、肩こりが原因で胃の調子が悪くなり、目眩がでたりするそうです。そいえば2月初旬の状態が、微妙な吐き気と目眩が続く感じでした。ちょうど運動しなくなった頃とリンクしてます。

ちょっとずつ、動きはじめましょう。

2013年2月18日月曜日

職人技

某建設会社の本社を見学してきました。
とにかく技術がスゴイのなんのって。
もはや職人技のオンパレードですよ。

一日中見ていたい。

1~2階吹き抜けの、これだけ大きい壁面を、
・本実型枠
・コールドジョイントなし(実際は有るらしいけど、みても分からない)
・ジャンカなし
は、普通できない。

関わられた設計者、現場担当者、職人さん達、尊敬します。

ミニ四駆グランプリ2013大阪大会

ミニ四駆グランプリ2013大阪大会に参加してきました。

■参加メンバー
 ・私(記)
 ・A
 ・M
 ※Kはインフルエンザ明けの体調不良で欠場
■会場
 ・ATC特設会場(ITM棟2F 2-B)
  初めて参加した公式大会がここでしたね。
■コース
 スーパーコブラサーキット2013
 COポイントはテーブルトップの上のコブ

コース全景
■ルール
 ・オープン 一次予選→二次予選→決勝ラウンド
 ・ジュニア オープンに同じ
 ・タッグ  オープンに同じ
 ■結果
 個人戦
  ・私:のーたすお
  ・A:のーたすお
  ・M:タスキ
 タッグ
  ・私+A:のーたすお
  ・M+○さん:のーたすお
 ■感想
 田宮スタッフの皆様、参加者の皆様、お疲れさまでした。
 また、早朝から場所取りをしてくれたイケパラの常連さん、ありがとうございました。
 今回、イケパラメンバーはそろいのTシャツを作ったことで、とても一体感のある雰囲気で楽しめました。
誰かが走るときは応援して、勝ったら盛り上がる。
いつもとは違う楽しさでした。
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・個人戦
 で、私。MS1で出場しました。
 走りは良かった。しかし1位の方がとても速かった。
トップから少し水を開けられて2位争いをしていたところに、争っていた相手がCOしてひっくり返って私のレーンに。進路妨害を訴えましたが覆らず1コロです。
Aは完走するも2位でした。というか2台しか残っていなかったのですが。
Mは超適当なTZで出場。なんと前が全部飛んでタスキです。参りました。
・タッグ
結果からいうと、親父が入れ込んでしまって負けました。もう阿保かと馬鹿かと。
Mは○さん(お名前は伏せます)と組んだのですが、なんとスイッチの入れが甘くてスタート直後にストップ!そんな阿保な・・・・
○さん、申し訳ない。

個人的には、大阪名物(?)の山○さんのタッグが微笑ましかったですねえ。


ピットの様子。
左から時計回りに、Aのマシン、Mのマシン、MS1、MS3、店長Mさんのマシン

■総括
・MS1の走りは良かった。自信を持って良い。
・しかしツメの甘いところも多い。
■番外編
トイレインターバルが極めて短かかった私。
前日の生中10杯が原因か。ちょっとは考えろ!>俺。
■追記
タミヤのイベントレポートに、イケパラメンバーが沢山写っていますね。
なんだかうれしいです。

2013年2月10日日曜日

第8回 イケパラ定例大会

2月10日の第8回イケパラ定例大会に参加しました。


■参加者:私、A,M
■場 所:イケメンパラダイス
■コース:イケパラ2月常設コース
■ルール:受付番号の奇数/偶数に分かれ、各々50分の予選。勝ち星上位12名が決勝トーナメント進出。

■結 果:
 私:3勝で予選落ちorz
 A:0勝で予選落ち
 M:0勝で予選落ち

■感 想
ええい!不甲斐ない!(またか!)

イケパラスタッフの皆様、参加者の皆様、ご苦労様でした。
先週の練習、本日の午前と結構いい線行っていました。
こんだけ調子良かったら勘違いもするわ。

私の予選は、なんと3連勝から。しかも強豪相手に競り勝ちしています。
しかし問題はここから。なぜかTTが攻略できなくなります。
結果最初の3勝だけ。全く不甲斐ない。

とりあえず決勝に上がれないことには、話になりませんわ。
今度のナイトレースに賭けてみましょう。

Aちゃんは最近ARに凝っています。
当日朝の様子では調子が良さそうだったのですが、さっぱりでした。

Mちゃんは最近STZに凝っています。どうしてSTZなのかはわかりません。
マシンが出来上がらなかったので、私のMS3ででてもらったのですが、
このマシンも練習ではいい走りだったのに、本番になるとCOばかり。
私の状態も含めてどうしたことかさっぱりわかりませんでした。

Kちゃんはインフルエンザで欠場。いずみちゃん心配してくれてありがとうね。

追記:
もう一度本日を振り返ってみると、二日酔いの頭痛がひどい時間帯が3連勝で、
3連勝に気を良くして頭痛が気にならなくなった時から負けているような・・・・なんでやねん